- Last Modified: 2008年12月 2日 22:59
このページは、株式会社技術評論社より刊行されている実践 Web Standards Design に記載しているソースコードのサンプルを呈示しています。 書籍該当部分と照合しやすいように前後の解説文も掲載していますが、あくまで照合用のため、適宜前後を省いたり内容を省略したりしています。 書籍を読みながら実際にサンプルを表示する際の補助資料として活用してください。
また、 XHTML ソースと CSS ソース、関連画像を含めた全サンプルの ZIP アーカイブ (3,104,743 Bytes) もダウンロードできます。 ( ZIP アーカイブには解説文は含まれていません。)
解説
div#box-A をフロートさせ、続く div#box-B を背面に重ねます。 フロートしたボックスの横に位置する行ボックスは、幅が調整されて流し込まれますが、フロートの下からは通常の幅へ戻ります。
XHTML
<div id="content">
<div id="box-A">
A
</div>
<div id="box-B" >
B
</div>
</div>
CSS
div#box-A {
float: left;
width: 200px;
}


