- Last Modified: 2008年11月24日 16:58
このページは、株式会社技術評論社より刊行されている実践 Web Standards Design に記載しているソースコードのサンプルを呈示しています。 書籍該当部分と照合しやすいように前後の解説文も掲載していますが、あくまで照合用のため、適宜前後を省いたり内容を省略したりしています。 書籍を読みながら実際にサンプルを表示する際の補助資料として活用してください。
また、 XHTML ソースと CSS ソース、関連画像を含めた全サンプルの ZIP アーカイブ (3,104,743 Bytes) もダウンロードできます。 ( ZIP アーカイブには解説文は含まれていません。)
解説
なお、 media 属性や @media 規則を指定しなかった場合は、すべてのデバイスに対して適用されるようになっています。 また、 style 要素による内部スタイルシートにおいて @media 規則による記述を行ってもかまいません。
XHTML
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?>
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" lang="ja" xml:lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" />
<style type="text/css">
@media screen, tv { /* 視覚ブラウザおよびテレビ向けの指定 */
abbr {
border-bottom: 1px dotted #666;
}
}
@media print { /* プリンタ向けの指定 */
abbr[title]:after {
content: attr(title);
}
}
@media aural, speech { /* 音声ブラウザ向けの指定 */
abbr {
speak: spell-out;
}
}
</style>
<title>合同会社LH3 Studio</title>
</head>}


