- Last Modified: 2009年3月13日 12:46
このページは、株式会社技術評論社より刊行されている実践 Web Standards Design 初版 第 1 刷における正誤表を掲載しています。
なお、誤りの部類ではない、第 1 刷発行以降に更新された仕様や、ブラウザのバージョンアップへの対応情報は更新情報提供ページを参照してください。
初版 第 1 刷の正誤表
| 章 | ページ | 紙面上の記述 | 正しい記述 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 4 章 | P.187 | |
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該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。 |
| 5 章 | P.198 | |
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該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。 |
| 5 章 | P.202 | |
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該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。 |
| 5 章 | P.204 | |
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該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。 |
| 6 章 | P.295 | ![]() |
削除 | base.css を適用した場合は P.296 のような図になるため、この図は不要でした。 |
| 7 章 | P.392 | デフォルトでは味気ないフォームもちょっとしたことできれいに見せることや、使い勝手を高めるたりすることができます。CSSを使ってフォームの見た目を変更してみましょう。 | デフォルトでは味気ないフォームも、ちょっとしたことできれいに見せることや、使い勝手を高めることができます。CSSを使ってフォームの見た目を変更してみましょう。 | |
| Appendix1 | P.409 | XHTML 1.1のDTDの読み方の解説はここでは省略しますが、http://www.w3.org/TR/xhtml11/xhtml11.zipやhttp://www.w3.org/TR/xhtml11/xhtml11.tgzから入手できる仕様書のアーカイブファイルを解凍し、その中のDTDフォルダに格納されているxhtml11-flat.dtdを参照してください(xhtml11-flat.dtdはモジュールがすべて展開されているので、このファイル内の記述を検索することで、他のDTDとほぼ同じように定義を参照することができます)。 | XHTML 1.1のDTDの読み方の解説はここでは省略しますが、http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11-flat.dtdに、モジュールがすべて展開されているxhtml11-flat.dtdが公開されていますので、そのDTD内の記述を検索することで、他のDTDとほぼ同じように定義を参照することができます。 | アーカイブを解凍しなくても、直接 Web から xhtml11-flat.dtd を参照することが可能です。 |
| Appendix4 | P.431 | MacIE の列の a:acitve の行 × | MacIE の列の a:acitve の行 ○ | 検証が足りず、 MacIE は a:active に対応しているところを未対応としていました。 |



