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正誤表 ( 技術評論社版 第 1 刷 )

  • Last Modified: 2011年9月17日 18:33

実践 Web Standards Design ( 技術評論社版 )

このページは、株式会社技術評論社より刊行されている実践 Web Standards Design 初版 第 1 刷における正誤表を掲載しています。

なお、誤りの部類ではない、第 1 刷発行以降に更新された仕様や、ブラウザのバージョンアップへの対応情報は更新情報提供ページを参照してください。

初版 第 1 刷の正誤表

技術評論社版の実践 Web Standards Design 初版 第 1 刷 正誤表
ページ 紙面上の記述 正しい記述 備考
4 章 P.139 floatプロパティは画像以外のさまざまな要素に指定できますが、 floatプロパティはさまざまな要素に指定できますが、 floatプロパティは、position:absoluteまたはposition:fixedが指定された要素を除きすべての要素に指定することができます。
4 章 P.156-157
<div class="section">
  <h2>Photo Album</h2>
  <ul class="thumbnail">
    <li><img src="photo01.jpg" width="120" height="120" alt="代替テキスト" /></li>
    <li><img src="photo02.jpg" width="120" height="120" alt="代替テキスト" /></li>
    <li><img src="photo03.jpg" width="120" height="120" alt="代替テキスト" /></li>
    <li><img src="photo04.jpg" width="120" height="120" alt="代替テキスト" /></li>
    (省略)
  </ul>
  <p class="continue"><a href="album.html">Continue reading</a></p>
</div>
<div class="section">
  <h2>Photo Album</h2>
  <ul class="thumbnail">
    <li><img src="photo01.jpg" width="133" height="100" alt="代替テキスト" /></li>
    <li><img src="photo02.jpg" width="133" height="100" alt="代替テキスト" /></li>
    <li><img src="photo03.jpg" width="133" height="100" alt="代替テキスト" /></li>
    <li><img src="photo04.jpg" width="133" height="100" alt="代替テキスト" /></li>
    (省略)
  </ul>
  <p class="continue"><a href="album.html">Continue reading</a></p>
</div>
該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
4 章 P.187
div#box-C {
  clear: both;
  color: #fff;
  background-color: #44b4d9;
  border: 1px dotted black;
}
div#box-C {
  clear: both;
  color: #fff;
  background-color: #44b4d9;
  border: 5px solid #1188aa;
}
該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
5 章 P.198
ul {
  margin: 0.8em 16px;
  padding: 0;
  color: #7decf0;
}
ul {
  margin: 0.8em 16px;
  padding: 0;
  color: #cdfc4d;
}
該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
5 章 P.202
h1 {
  margin: auto; /* 中央寄せ */
  width: 600px; /* div#contentと同じ横幅 */
  margin: 0 0 15px 0;
  color: #fff;
  font-weight: normal;
  font-size: 140%;
}
h1 {
  margin: 0 auto 15px auto; /* 中央寄せ */
  width: 600px; /* div#contentと同じ横幅 */
  color: #fff;
  font-weight: normal;
  font-size: 140%;
}
該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
5 章 P.204
ul {
  margin: 0.8em 16px;
  padding: 0;
  color: #7decf0;
}
ul {
  margin: 0.8em 16px;
  padding: 0;
  color: #cdfc4d;
}
該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
5 章 P.216
div#navi {
  padding: 0.2em 0;
  border-right: 1px solid #cc0258;
  width: 150px; /* ナビゲーションの幅 */
  height: 100%; /* body要素の高さいっぱいまで広げる */
  position: fixed; /* 固定配置 */
  _position: absolute; /* 絶対配置 for IE */
  top: 0; /* 基点からの上方向の距離 */
  left: 0; /* 基点からの右方向の距離 */
  background-color: #ff358b;
}
div#navi {
  padding: 0.2em 0;
  border-right: 1px solid #cc0258;
  width: 150px; /* ナビゲーションの幅 */
  height: 100%; /* body要素の高さいっぱいまで広げる */
  position: fixed; /* 固定配置 */
  _position: absolute; /* 絶対配置 for IE */
  top: 0; /* 基点からの上方向の距離 */
  right: 0; /* 基点からの右方向の距離 */
  background-color: #ff358b;
}
該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
6 章 P.270 div#main内のボックスに注目してみると、これも先ほどのボックスの配置とまったく同じなことがわかります。ここも同じようにdiv#mainを包含ブロックとし、子要素となるdiv#recentReactionとdiv#headlineを左右にフロートさせ、最後のdiv#recentCommentでクリアする方法をとりましょう。 div#main内のボックスに注目してみると、これも先ほどのボックスの配置とまったく同じなことがわかります。ここも同じようにdiv#mainを包含ブロックとし、子要素となるdiv#recentEntriesとdiv#headlineを左右にフロートさせ、最後のdiv#recentReactionでクリアする方法をとりましょう。 該当ページのサンプルは正しい記述のコードで公開しています。
6 章 P.295 P.295 下部のスクリーンショット 削除 base.css を適用した場合は P.296 のような図になるため、この図は不要でした。
7 章 P.392 デフォルトでは味気ないフォームもちょっとしたことできれいに見せることや、使い勝手を高めるたりすることができます。CSSを使ってフォームの見た目を変更してみましょう。 デフォルトでは味気ないフォームも、ちょっとしたことできれいに見せることや、使い勝手を高めることができます。CSSを使ってフォームの見た目を変更してみましょう。  
Appendix1 P.409 XHTML 1.1のDTDの読み方の解説はここでは省略しますが、http://www.w3.org/TR/xhtml11/xhtml11.zipやhttp://www.w3.org/TR/xhtml11/xhtml11.tgzから入手できる仕様書のアーカイブファイルを解凍し、その中のDTDフォルダに格納されているxhtml11-flat.dtdを参照してください(xhtml11-flat.dtdはモジュールがすべて展開されているので、このファイル内の記述を検索することで、他のDTDとほぼ同じように定義を参照することができます)。 XHTML 1.1のDTDの読み方の解説はここでは省略しますが、http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11-flat.dtdに、モジュールがすべて展開されているxhtml11-flat.dtdが公開されていますので、そのDTD内の記述を検索することで、他のDTDとほぼ同じように定義を参照することができます。 アーカイブを解凍しなくても、直接 Web から xhtml11-flat.dtd を参照することが可能です。
Appendix4 P.431 MacIE の列の a:acitve の行 × MacIE の列の a:acitve の行 検証が足りず、 MacIE は a:active に対応しているところを未対応としていました。

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